2021年7月13日火曜日

ベタ凪に、2日連続でケータへ

 9日入港便からは、年間最高レベルのベタ凪に!


ゲストは全員がリピーターで、到着日午後から閂ロック、翌日はケータ嫁島へ、

水温29度、透明度は30m以上、イソマグロは200匹以上!




クマザサハナムロ、ムレハタタテダイの大群も、



ハシナガイルカの群れにも会えました



翌日はさらに遠く、ケータ北の島へ、

水温、透明度は下がりましたが、魚群はさすが



ミナミハンドウイルカ約30頭とのスイムも出来ました。




最終日午前中は、ヘルフリッチ、ヒオドシベラ幼魚を見た後、締めはドブ磯へ、

豪快な地形の中で、イソマグロ、ロウニンアジが




父島周辺からケータまで、どのポイントでもOKの海況で、

ゲストはリピーターの上級者のみの4日間、

魚群、大物から小物も、イルカまで、

ベストシーズンの小笠原の見どころ全てを紹介出来ました。


気温30度 水温25〜28度 透明度20〜30m

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